2006年 09月 17日
団子の教室
昨年春ごろから、週2~3日の割合で小料理屋の手伝いに行っている。

そこに来る常連客のうちの1人が、【袋】の近所に住んでいることが判った。
店では、「○○に不思議な八百屋がある」「○○駅前は喫茶店が少ない」等の
局地的ローカル会話に自然となるのだが
不思議なことに、今まで一度もすれ違ったことはなかった。

ところが先日「ああ、このあいだの昼間、見かけたよ」と言われた。
髭Palと歩いている時は「奥さん歩くの速すぎる」とよく言われるので普通の速度だが
ひとりのときは自然と競歩のごとくガシガシ進んでしまうので
気づいてもきっと声かけられなかったんだろうなと思って、それを言おうとした ら 

「なんかね、保育園のお散歩の時間だったみたいでね、
 子供たちと、優しそうな保母先生とが歩いてきててね、
 うわあ和むなあ~って見てたらね


 向こうからデカい生活指導のスパルタ教師みたいなのが歩いて来て

 一気に目が醒めたよ~ ^^」





・・・


キレてないっすよ
[PR]

by excedrin | 2006-09-17 06:39 | リアルァ


<< それっぽく      水槽どうでしょう2006 >>